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ライトノベル

自分はライトノベルといわれる分野の本を読んだことがない。

ただ、ライトノベルの思い出はある。

高校の時の話。

自分は3年間ずっと図書委員会に所属していた。

今はどうかわからないが、当時はカードに借りる本を書いてもらい係りの者がはんこを押しカードをまとめておくという作業がなされていた。

今は、バーコードでピッかもしれない。

とある一派が、やたらライトノベルの本を借りていく。

しかも、貸し出し制限の4冊を超え10冊ほど借りていく奴もいた。

まぁ、作業が大変なこと。

その一派は、図書委員会の中では「敵」と呼ばれた。

ある時は、図書室に向かっていることが確認されると図書室を閉めるほどだ。

それから5年ほど経つが自分に反省の色はない。

全校図書副委員長として毅然とした態度をとったまでだと思っている。

今思えば、何で高校の図書室に多くのライトノベルがあったのか?

気づけば、ライトノベル専用の棚まであったなぁ。

謎だ。
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年の瀬に来年の運を使い果たす。

あー 当たんないだろうな

自分はそう思いながらも、宝くじ売り場に向かった。

スタスタスタ

もし当たっても200円だろう。その時は、ロト6を1口買いましょう

と決め、スクラッチ5枚購入した。

3つ同じ絵柄が出れば当たりというもので、一般的にはじわじわ削って2つそろった時点でテンションがあがるものだが自分は一気に削った。

あれっ、絵柄が3つある?

これは200円のこまじゃないぞ!?

もちだなこりゃあ。

自分は当選金額を確認した。

えっ!?

5000円ですか!?

自分が信じられなかった。

とりあえず、5枚削って売り場のおばちゃんに見せてみようと心に決め(当然のことだが)残り4枚を削った。

もちろん、残り4枚はずれだった。

いざ、もち3つをおばちゃんに見せたら、「いや~ 当たりましたねぇ。来年はいい年ですよ」とほめられた。

「来年の運をすでに使っちゃいましたよ」

正直に当たった瞬間に思ったことを述べた。

ありがたく5000円頂き、自分は福袋に備えワオンにチャージしました。

さぁ、どんな福袋に化けるやら。

でも、2012年の運は使い切ったのだから結果は知れてるか・・・・
【“年の瀬に来年の運を使い果たす。”の続きを読む】

先日の

先日書いた、夢で見た当選のロト6ですが、当たりません。

そりゃあそうかと納得はできるのですが、前回2個数字が合ってました。

自分のルールで2個数字が合うと買うのをやめるというものがある。

根拠は2個きたら次に3個以上はこんだろうという理由からです。

ですので、夢で見たとはいえこの組み合わせは断念する予定です。

今度は、当たる数字を教えてほしいです。

よろしくお願いします。

休みでぇい

今日の午前10時30分をもって、年末休暇開始でございます。

ただ、することなしでまったりんこだと思われます。

さぁ、3日までどう生き延びましょうか?

何かあったらまた更新します。

あぁ、寒か。

予報は雪らしい。

降ってほしいな。

こういうとき宮崎県民のテンションは恐ろしいほど上がる。

厳密に言えば、宮崎県平野部の人間はテンションが上がるといえばいいものか。

自分の場合は変な奇声や舞を舞う。

数年に一度の出来事ですからね。

積もったところ見たことないんだよなぁ。

岡崎は積もるのか?

銭湯で雪見風呂。

いいじゃないですか!

ミタさん

家政婦のミタが視聴率40パーセントらしい。

自分は観たことがないので面白さが全然わからない。

ほんの少しだけ特集を見たが、ミタさんは怖い家政婦らしい。

つまりこんな感じか?




「ちゃんと勉強しなさい!来週はお受験なんだぞ!」

父は次男に叱責した。

「俺は受験なんてしねーんだよ。糞ジジイ」

「5才で糞ジジイはないだろ。ミタさん何か言ってやって下さいよ」

父親はミタさんに頭を垂れた。

ミタさん「…」

無言を貫こうとするミタさん。

それにしても不敵な笑みは気味が悪い。
「じゃ、俺は寝るから」

「まだ9時じゃなあか!」

次男は父親の台詞を聞き流し部屋に戻った。

ミタさんは次男がリビングから出るのを目で確認して皿洗いを始めた。

「何でジローに何も言わないんですか?」

ミタさんはカレーで使った鍋を真剣に洗っている。

父親は怒りのやり場がなく大好きなゴルフのスイングで気を紛らわせた。




「ただいま~」

「あらら、イチローちゃんお帰りなさい」

今日初めてミタさんが喋った。

ミタさんを家政婦に雇って3ヵ月。逃げられた元妻の代わりとしてやってきた。
「今日はイチローちゃんが好きなチキン南蛮よ~デザートには宮崎県産のマンゴーまで付けちゃう」

「わーい、ありがとうミタさん。」

父親は自分の夕食を思い出した。

カレーだった。

宮崎県産のマンゴーなんて食べてない。
長男はミタさんに洗脳されている。


最近では、「ミタさんと一緒に宮崎に行きたい」と言い出す始末だ。

まだ8才だから仕方がないと言われればそれまでだが。

長男はお受験に合格し某私立大学の付属小学校に通学している。

何で妻に逃げられ、長男は家政婦のミタさんに懐き、次男は5才で反抗期なのか?

もう、何も考えたくない。

「わわわわわわわー」

父親は家を飛び出した。

ミタさんは宮崎県産マンゴーを賽の目状になるように切れ目を入れている。

「ふふっ」

不敵な笑みは勿論ミタさんが発したものだった。

「もう、チキン南蛮を食べたの?はい、マンゴーよ」


長男はマンゴーにフォークを刺した。




父親は行方不明だ。
蒸発したと言えば正しいか。


長男のイチローはミタさんと宮崎県で生活することになった。


次男のジローは親戚をたらい回しにされ暴力沙汰で少年院へと送られた。


ミタさんはちょうど1年前に子宮ガンで子宮全摘手術を受けた。


悲しみに打ちひしがれていたとき、家政婦の募集する張り紙があった。


ミタさんは母親を若くして亡くし家事全般にこなしていた。

私でも出来そうとミタさんは家政婦として働く事にした。


初めての仕事でミタさんは天使にあった。

気さくに話してくれる天使。

ミタさんを気遣う天使。


天使に対してはデレデレだった。

ミタさんは天使とずっと一緒にいたいと思った。

予想以上の展開の速さで天使を手に入れた。

ミタさんは宮崎行きの飛行機の中で毎日神社にお礼参りすることを誓った。




勝手に妄想して書きましたが、家政婦のミタとはこんな話なのだろうか?


謎だ。

最後にタイトルをつけるとすれば、「もし家政婦のミタを観たことがない人がこんな話かなと妄想して小説風に書いてみたら」だ。


略して「もしミタ」ですな(笑)

足の冷え

ここ2週間、足の冷えで目覚めている。

何か良い対策はないかと考え、寝る向きを窓に足を向けていたが頭を窓に向けて寝ることにした。

しかし、効果はほとんどなかった。

次に、電気毛布の購入を考えた。

だが、コスト面であっさり断念。

もっとローコストで考えたら足専用の毛布を買うことにした。

1000円だったが今のところは良さそうだ。

これで、足の冷えからの解消を狙っています。

妙に親近感を覚える人

誰にも妙に親近感を覚える人がいるだろう。

話をしているとなんとなく気が合いそうとか。

そういうのもあるが自分は、もっと客観的な事で親近感を覚える事がある。

それは、誕生日の日付である。

自分の誕生日の日付って月が違っていても妙に意識してしまう。

誰でもそうだと自分は思っている。

同じ日付の誕生日だったら尚更だ。

その1人が金正日である。

正確には故金正日か。

2月16日に毎年ニュースで報道される誕生祭。

それを観て、「あぁ、16日だな」と思い親近感が沸いていた。

でも、来年はそれがないのか。

時の流れを意識する毎年恒例行事だったのだが残念だ。

そんな私は一般的な日本人よりか驚きを露わにした。

迷える2人

今日、腕時計を買った。

顕微鏡生活は2週間前には終わり別の作業をしている。

そこでは、時間を記入する機会が多くいちいち調べるのが大変だったので腕時計の購入を決意した。

腕時計売り場に行くと一組の家族がいた。

3人の子ども達に腕時計を買ってあげるようだ。

一番下は小学校になるかならないかの年齢だった。

時間の意識付けさせることを良しとするのか、時間を気にせず伸び伸び育てることを良しとするのか自分なら後者をとる。

宮崎県民ならそうするはずだ。

腕時計は早過ぎるよなぁ。

でも、当の本人達は何も気にすることなく腕時計を選んでいた。

自分も並んで腕時計を見ていると、一番下の女の子が、

「どっちにしようかなぁ~」

と、水色の腕時計とピンクの腕時計で迷っていた。

自分は2つの腕時計を見て、こういう腕時計もいいけど自分には似合わないなぁと思いながら、

「うーん、迷うよね~」

と、切り返すとそう私も迷ってるのという顔を自分に送ってきた。

因みに自分は若草色の腕時計にしたいけど、バンドがマジックテープで気に入らないので他の時計にするか迷っていた。

暫く2人は黙考する。

「こっちにしよう」

女の子の水色の腕時計を持ちお母さんのところに進んだ。

おっ、決まったのかと女の子を見ると、

「あ~ でも、こっちもいいんだよなぁ~」


と言い結局、進んだのは1歩だけでバックしてきた。

お母さんも徐々に呆れ顔になっていく。
自分もまだ決めかねる。

痺れを切らせたお母さんは、

「参考にお姉ちゃんが選んだ腕時計を教えようか」

と、女の子に提案した。

女の子はお姉ちゃんが選んだ腕時計を見に行った。

自分もそれに続いた。

参考にしたい気持ちは迷える2人は一緒であった。


女の子には参考になったのか分からないが、3980円の腕時計を見せられたところで予算が1000円の自分には参考にならなかった。


再び2人は黙考する。


「2つとも欲しいなぁ…」

女の子は呟いた。

「それはダメだよ」

大人の事情を自分は伝えた。

1000円の腕時計で迷っている2人。

どちらが先に答えを導き出すのか誰もが注目したその時、自分は決断した。

若草色の腕時計にしようと。

女の子に自分は決めたからと伝えると凄いなぁという視線を送った。

お父さんにどっちが似合うか聞いたりしていたが結局、水色の腕時計とピンクの腕時計のどちらにしたのか?

自分は知らない。

水色の方が良さそうだと思うけど。

寿がきや

愛知県民が愛してやまない寿がきやでラーメンを食べた。

有名なのに食べてなかった理由はうまかっちゃんの方が旨そうだからだ。

うまかっちゃんを知らない人に説明すると、九州人が大好きなインスタントラーメンである。

販売は九州地方のみなので、他の地方の方にはご縁のない一品だ。

九州出身者に「寿がきやはどうだ?」

と聞くと、「美味しくない」と言いうまかっちゃんの話へと流れる。

で、自分の感想だが予想通りと言ったところか。

スープが薄いというか、ぼんやりしている。

うまかっちゃんの方がスープが濃くてしっかりしている。

豚骨はうまかっちゃんですな。

まぁ、寿がきやはラーメン290円だからしょうがないといえばしょうがないのか。

あまり、納得は出来ないが。

花言葉にそってバトン

花言葉にそってバトン

Q1 悲しい思い出 (彼岸花)
A1 雨の日の放課後。「あぁ、傘忘れたな。どうしよう」
Q2 聡明、賢さ、知性 (ムラサキシキブ)
A2 面白き 話の続きが 知りたくて 今日も通うよ 君のところへ 
Q3 乙女の恋、純心、謙虚、調和 (コスモス)
A3 いつの日か 貴方と行きたい あの丘に 上から眺める 秋桜の絨毯
Q4 明日に希望 (アネモネ)
A4 今日はダメ 占いの結果が 悪いから おでかけ延期 明日にしよう
Q5 孤独な思い (エリカ)
A5 前はいつ 貴方に逢ったか 忘れたの ずっと私の 隣にいてほしい
Q6 追憶、信頼 (シオン)
A6 今日も来た 勝負を分ける ポイントが その名が轟く 代打の神様
Q7 貴い記憶 (エーデルワイス)
A7 この場所は 年に1日 開放す 今のご時勢 パワースポット
Q8 この身を捧げます (アセビ)
A8 「働けと」 ガミガミ言われ 仕事して 過労死なんて やってられるか
Q9 青春、私を信じて (クロッカス)
A9 首を振り 変化球は お断り 最後の1球 真っ直ぐ勝負
Q10 最後に感想をどうぞ!
A10 2つ目のムラサキシキブをみてしまってから、短歌になってしまいました。

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土曜日

私は1週間の中での土曜日はNHKアニメのバクマン。に捧げている。

現在の携帯の着メロは未だにコブクロのBlue Bird なのだ。

この日は常に17時30分を意識して行動する。

場合によっては15時過ぎに、風呂に入って待機するパターンもある。

この時間はネットカフェに行き、土曜の朝に寝て夕方には万全な状態に体調を整える。

ここまで、バクマン。に土曜日を捧げている私に、「来週から土曜出勤もあるから」と通告してきよった。

私の数少ない楽しみを奪うんじゃない!

因みに、来週の土曜日は24日だ。

100歩譲って、いや、3歩譲って、いや、譲るとかどうでもいいからバクマン。が見たいのだ。

私の主張はそれだけだ。

それ以上のことは要求しない。

今年の分はNHK様が一挙放送して頂けるであろうから、信じて待つしかない。

ただ、来年の分をどうするかだ。

DVDレンタルが出たら即借りる以外に答えは見当たらない。

最後にもう一度主張します。

バクマン。を見るから土曜出勤はしとうありません!
【“土曜日”の続きを読む】

閲覧人数

前回の更新の日の閲覧人数は6人。

「こんなにいるのか?」と不思議でなりません。

「これは、人気ブログの第一歩なのでしょうか?」

「いいえ、だれでも」

ここにきての金子みすずですが、春の小川のように流してもらってかまいません。

で、お気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが私にもブロともなるものが出来ました。

しゅーへーさんのワシブログです。

ワシブログの閲覧件数を見てみると20人超えてる。

うぉー すごい格上なるブログなのだ。

更新日は6人、通常1日に2,3人というブログとは大違いだ。

毎日更新するわけでもなく、ぐだぐだとした「今日は何曜日だっけ?」と1日3回つぶやく人のブログとは天地の差なのである。

どうすれば、人気ブロガーになれるかをしゅーへーさんのもとで勉強させていただきたいと思います。

太陽

気づけば朝。

寝る時間というものは短いものだ。

もう、太陽は見たくないものだ。

ずっと寝たい。

でも、それは永眠だ。

そりゃ困る。

そんな理由では自分は自殺出来ませんな。

やり残したことが沢山ありすぎる。

自分は21世紀を生き抜くつもりでいるのだ。

もし、ずっと寝たいという理由で自殺する人がいるとするならば、1年で7千万人日本人が減り、2年で日本は消滅だと思う。

こんなことを考えていても朝がきて、太陽が昇る。

さっさと寝る。

これが自分の答えだ。

昔々あるところにバトン

昔々あるところにバトン

Q1 お爺さんとお婆さんが、
A1 離婚協議に入っていました。
Q2 お爺さんは、
A2 若くてピチピチな町娘を側室でいいから迎えたいと主張しました。
Q3 お婆さんは、
A3 お爺さんが死んだときの遺産相続がややこしくなるので、私とは離婚して町娘を正室に迎えていいからその代わりに多額の慰謝料が欲しいと請求しました。
Q4 すると何やら大きな桃が、
A4 家の前に置いてありました。特に財産のないお爺さんは、「この大きな桃の取分は1:9でおばあさんが9で離婚成立でいいか?」と問いかけお婆さんも了承しました。
Q5 桃を切ってみると、
A5 子どもがいました。これは大変!離婚協議が終わったかと思えば今度は親権争いです。この夫婦は子宝に恵まれなかったのでこれは天の恵みだと思い、互いに親権を主張しましたが決まらず時だけが流れました。その子は、
Q6 鬼退治に出掛けることになり、
A6 家を離れました。でも、鬼退治は名目上の言い訳でぎくしゃくとしたお爺さんとお婆さんのもとから離れるための逃げ口上でした。旅に出たとはいえ特に目的がないのでまじめに
Q7 鬼ヶ島に向かう途中、
A7 お爺さんが結婚したい町娘に会いました。少年は桃を食べたからか異常な速さで成長しており町娘とほぼ同じ年齢に該当していました。そこで2人は意気投合し旅をしました。
Q8 鬼ヶ島に着き、
A8 少年、いや、青年は町娘にプロポーズをしました。町娘はヨボヨボのお爺さんではなく若くて一緒に旅をして気心の知れていてイケメンな青年が好きだったので結婚することにしました。
Q9 鬼は、
A9 2人を見ており大変感動しました。そこで、鬼は大掛かりな結婚披露宴を開きました。そこで2人は永遠の愛を誓い合い鬼ヶ島に永住することにしました。
Q10 おしまい。
A10 めでたしめでたし。

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やっぱりか・・・・でも。

ロト6外れてた。

夢で見た番号だからと期待したが・・・・・

でも、諦めず同じ番号を買い続けてみたいと思います。

あとは、100円くじの抽選結果も見てみました。

これまた、外ればっかり。

200円だけかと思いました。

でも、1000円当たってました。

でも、2000円分買ったのだから赤字ですな。

だめやな。

結局。

第2回予想問題集

日本史B予想問題集第2回を解いてみた。

61点でした。

点数上がってるし、難易度がやや難だったことからするとまずまずか。

まぁ、予想問題集の問題自体難しめに設定しておいて学生にもっと勉強させ参考書等買わせるものだからよしとしましょう。

間違えた場所を確認して3回目に挑みましょう。

節約

お金がないことに昨日気づいた。

ここで、いくつかの対策を練った。

①イオンに行かない。

これだけでも多少の節約になるだろう。
禁止期間は12月23日まで。

この日か30日のどちらか一方で映画を見ようと思っている。

其れまでは禁止令だ。

②部屋に籠もる趣味で年末年始を凌ぐ。
これはもう始まっている。

ナンプレを久々に買った。

あとは、センター試験に向けて予想問題集を買った。

ここでのセンター試験は勿論日本史Bを指す。

第1回を早速解いたが、47点。

無念だ。

第2回は一通り復習してから解こうと思う。

目標は受験生の平均点以上だ。

③職場でのジュースの制限。

コストも掛かるし糖分の取り過ぎな感じなので、タンブラーを買ってお茶を詰めています。

②③については先行投資してるがやむを得ずだ。

さぁ、年が越せるやら。

顕微鏡

気づけば、顕微鏡を覗いている自分がいる。

ある意味、理科系な仕事だなぁと今更感じました。

光学顕微鏡に電子顕微鏡。

まだ、あるんだろうけど自分が習ったのはこの2つ。

倍率を合わせたりピントを合わせたりは苦手でした。

1番の理由は、睫毛が長くて顕微鏡を覗いたときに上3分の1から半分が黒いしょんしょんが登場する。

これに尽きる。

アオミドロが見えない!

細胞分裂が見れない!

ミジンコが見れない!

ケンミジンコも見れない!

実際には見れないでは見ることができないだが。


でも、今の作業は倍率はほとんど合ってるし、ピントも写真部での暗室に篭っての現像の経験からか合わせる事ができてると思います。

こんな所で写真部であったことが役に立つとは・・・・・

でも、黒いしょんしょんはどうしようもない。

とりあえず、黒いしょんしょんが出たら一回目を離すことにしている。

ゴキブリよりまし。

そう思いながら顕微鏡を覗いている自分がいる。

夢で見た当選

ロト6が当たる夢を見た。

しかも、目覚めている現在も数字を覚えている。

これは買うべきであろうか?

だが、夢で見た数字の偏りは半端ない。

夢の中でも驚いてた。

そりゃあ、2億当たったら誰でも驚くだろ!

自分に言い聞かせてみる。

よし、思い切ってあの6つの数字に賭けてみよう!

そうすることにした。
【“夢で見た当選”の続きを読む】

とろける

今日の昼は食堂でお寿司を食べた。

寿司ネタ中には大トロがあった。

大トロが口の中でとろける。

テレビでいうのはこれのことかと実感しました。

次に大トロにありつけるのはいつの日か?

明日がいいな。

ロト6当たってないかな?

100円くじ当たらないかな?

私に大トロプリーズ!
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